早稲田大学合格者の勉強法集

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早稲田大学合格者の勉強法集

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【物理】

物理対策・勉強法1:理論を理解して満足するのではなく(早稲田大学 先進理工学部合格者)

物理、化学でありがちなのは理論だけ理解して問題が解けないという状況です。

必ず問題を解いてください。

理論を理解して満足するのではなく、問題が解けるようになって満足しましょう。

数学は理論さえ理解すれば後は計算するだけという問題が多く、数学は得意でも物理化学が苦手な人はとにかく問題の解き方に着目して学習しましょう。

物理対策・勉強法2:まずは公式の暗記、理解から(早稲田大学 先進理工学部合格者)

まずは公式の暗記、理解から始めること。

ただし化学に比べれば覚える量自体は少ない。

問題はそれをどこまで活用出来るかにある。

物理は数学同様問題を見たら解法を思い付けるかがカギ。

基礎問題でも良いので見た瞬間にこれと即時解法が出るように練習する。

数学、物理は問題を解く際に自分で考えた解法をノートに載せておくとよい。

また、必ず自分で図を書くこと、図とは別に文中で出た数字、情報をメモして整理するのも良い。

物理は応用になれば計算など複雑になりはするが、基本的にはワンパターンであり、問題に慣れると問題文を読んだ時点で問一~最後の解き方に見当がつくようになる。

したがって物理は他科目より早めの段階で問題に手を出してしまってよいし、要領さえ掴めば点を取りやすい科目とも言える。

ただ解くのではなくビジュアルをイメージしながら解くこと。

また、常日頃から計算や文字、単位には気を付ける。

物理対策・勉強法3:(早稲田大学 学部合格者)

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【化学】

化学対策・勉強法1:実験やイラストで実際の操作の様子などを見た (早稲田大学 先進理工学部合格者)

有機や無機化学はただ問題集を解くより、実験やイラストで実際の操作の様子などを見た方が整理もしやすい。

化学(や物理)は頭のなかにビジュアルが浮かぶようになるのが理想。

化学は問われる知識も多めなのでキーワードが出たら簡単にでもよいので説明出来るように知識を定着させる必要があり、これに関しては地道に覚えていくしかない。

とはいえただ詰め込むのはモチベーションも保ちにくいので、先述したイラストや写真などを見たり、軽く問題に触れたりすると気分転換になる。

基礎をしっかり固めてから問題に取り組むことでさらに理解は深まり、応用問題でも活かせるようになる。

計算問題に関しては問題を沢山解くことで慣れるのが一番、単位を式に書くことでミスを減らせる。

数学と異なり解法自体はほぼ悩むこともないので解答までの道のりを覚えることや計算ミスを減らすためにも例題類題に多く触れること。

化学対策・勉強法2:(早稲田大学 学部合格者)

3:(早稲田大学 学部合格者)

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【理系数学】

理系数学対策・勉強法1:数学は直ぐには伸びない(早稲田大学 先進理工学部合格者)

どの科目も継続した勉強は重要であるが、理系科目の中でも特に数学は直ぐには伸びないので根気よく続ける。

チャート式などで毎日数問でも取り組むといい、高2までなら黄色チャート・高3~は青チャートがよいか。

数学に関してはひたすら解いて解法をものにするしかないです。

簡単な問題をスムーズに解くのはもちろん、難しい問題を解くための武器を多く揃えられれば当然有利になります。

簡単な問題であっても実際に書いて解くこと。

ぱっと見て解法が思い付かない場合は(3~)5分考えて、思い付いた解法をメモ、その上で解けると判断したら解き、解けそうになければ素直に解説を見ること。

理系数学対策・勉強法2:解答を見る(早稲田大学 先進理工学部合格者)

数学は問題を解いているときに全く進捗がない状態が15分続いたら解答を見るようにすることをお勧めします。

効率がかなり上がるのと、はじめのうちは解答から数学的な論理性を身に着けることができます。

何も見ないで解ききる能力も大事なので、過去問や模試の実践等でも鍛えましょう。

理系数学対策・勉強法:(早稲田大学 学部合格者)

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【政治経済】

政治経済対策・勉強法1:『畠山のスパッとわかる政経爽快講義』を全暗記(早稲田大学 教育学部合格者)

『畠山のスパッとわかる政経爽快講義』を全暗記

これができれば知識はほとんど問題ないので後は過去問で演習。

政治経済対策・勉強法2:とにかく覚える。(早稲田大学 教育学部合格者)

とにかく覚える。

覚えて覚えて覚えまくる。

ただ、あまりこの科目は入試科目として使えるところが少ないのでオススメしない

政治経済対策・勉強法3:(早稲田大学 学部合格者)

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【古文・漢文】

古文対策・勉強法1:音読することは有益(早稲田大学 文学部合格者)

文章を音読することは有益だと思っています。

書くのよりも何倍も効率的だと思いますし(もちろん平行してやったらより強力になると思います)、古文に昔からなじんでいる人に追いつくこともできると思います。

漢文においては漢字の知識が要求されると思うので頑張ってみてください。

古文対策・勉強法2:文章を如何に映像化できるか(早稲田大学 商学部合格者)

古典は、文法を叩き込むことと、作品の背景や時代を知っておくこと、文章を如何に映像化できるか、につきると思います。

主語が分からないこと、上位大学だと出店が書かれていないのが鉄板ですが、それを攻略するには一文目から図やメモを取り、主語は誰でどこにいてこの人がこれこれしているから作品は〇〇だ、などといずれ分かるようになります。

古文対策・勉強法3:単語助動詞を完璧に(早稲田大学 教育学部合格者)

古文は単語助動詞を完璧にして演習。

漢文は入門用の参考書を1冊完璧にして演習。

古文対策・勉強法4:古典、漢文の文法は高2までに(早稲田大学 先進理工学部合格者)

国語(国立受験向け)は伸びません。受験期間では他科目の勉強が優先です。

古典、漢文の文法は高2までにすべて覚えましょう。

センター国語は過去問を繰り返しとけば伸びます。

センター国語は出題が悪いなどと言い訳をせずに20年分とセンター模試の過去問10年分解きましょう。

古文対策・勉強法5:古漢をセンター満点レベルまで(早稲田大学 法学部合格者)

古漢をセンター満点レベルまで持っていければよい。

早稲田の問題もセンターとそこまでレベル変わらないので。

古文対策・勉強法6:古典の基礎はしっかり詰める(早稲田大学 商学部合格者)

古典の基礎はしっかり詰める。

古文も漢文も単語と文法さえ覚えてしまえば、入試で出てくる文章の内容そのものはわかりやすい話なので、単語と文法を徹底的に詰めよう。

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【世界史】

世界史対策・勉強法1:細かい事項や年代は後でも大丈夫(早稲田大学 教育学部合格者)

学校の授業でも参考書でも教科書でもいいの流れを掴みひたすら反復。

細かい事項や年代は後でも大丈夫。最初はとにかく流れをつかむことを意識しよう。

暗記だけだとたかをくくらないこと。

流れの理解をしっかり。

世界史対策・勉強法2:間違ったところを単語カードにまとめるなどして反復(早稲田大学 文学部合格者)

学校のプリントで歴史の外観を学んだ後は、赤本などで演習。

問題演習の際に間違ったところやわからなかった用語は、用語集で知べて単語カードにまとめるなどして反復

世界史対策・勉強法3:流れを掴みながら細かいのを(早稲田大学 法学部合格者)

流れを掴みながら細かいの入れていくことが大事。

ある出来事が起きた時、世界の各地域ではどのような状況であるか多角的な視点で世界史を勉強する。

特に国ごとが効果的

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【日本史】

日本史対策・勉強法1:山川の教科書と用語集がほぼ全て(早稲田大学 商学部合格者)

山川の教科書と用語集がほぼ全て。

大学入試の出題範囲はこれで網羅できているので、これらをしっかりと詰める。

ただし基礎的な経済の知識は必要。

普段の勉強の際のコツとしては、用語よりもまずは流れで歴史を理解する・毎日繰り返し復習すること。

近現代史にまつわる雑学は時々入試でも役に立つ。

日本史対策・勉強法2:短時間で同じ範囲を繰り返す(早稲田大学 スポーツ科学部合格者)

短時間で同じ範囲を繰り返す。

基本的な流れとしては、学校の授業→その範囲を参考書で読むといった感じ。

短時間で同じ範囲を繰り返すことで、記憶が定着しやすくなる。

日本史対策・勉強法3:一問一答は高2のうちに3周はしたほうがいい(早稲田大学 国際教養学部合格者)

現代史は手を抜かれがちなので、受験ではよく出ます!

私は塾で授業を取っていなかったので自力で高3の4月までに戦後史まで終えました。

一問一答は高2のうちに3周はしたほうがいいです。

文化史の知識は古文でも使えるし、過去問にも頻出なので大事!




日本史対策・勉強法4:東進の一問一答だけを毎日(早稲田大学 人間科学部合格者)

高3の9月まで東進の一問一答だけを毎日時代毎に読んで基礎を固め、過去問演習や模試で間違えたら一問一答でこまめに確認しました。

問題を解いてる際に学んだ知識などは一問一答に書き込む必要に応じて書き込んだりしました。

参考書は自分にとって使いやすい状態にするためにバンバン書き込むのがいいですよ。

日本史対策・勉強法5:実況中継やったら、教科書の読み込みと一問一答(早稲田大学 政治経済学部合格者)

実況中継を5周ほど繰り返し読んだら、教科書の読み込みと一問一答。

用語集は必須。教科書や一問一答で気になった用語は適時知らべる。

過去問は夏に1回解いて、どんな問題が出るのかを何となく把握。ここで全然できなくても気にしなくていい。

本格的に解き始めるのは10月以降でOK。

日本史対策・勉強法6:理解が深まるのでおすすめ(早稲田大学 法学部合格者)

教科書をとにかく読み込みました。

論述対策は東大の問題をたくさん解きました。

早稲田志望の人は論述はないと思いますが、理解が深まるのでおすすめです。




日本史対策・勉強法7:過去問を解いて間違えたところは必ずノートに(早稲田大学 文化構想学部合格者)

過去問を解いて間違えたところは必ずノートにまとめる。

隙間時間でそのノートを見返す。試験直前も見返していた。

一問一答も多少やった。

日本史対策・勉強法8:文化史などは早めに(早稲田大学 文学部合格者)

日本史についてはあまり何かいい対策・勉強法があるかわかりませんが、文化史などは早めに取り組んでいた方がいいと思います。

授業は学習の一つの柱として据えるだけで、受験までに何週も内容を見ておくことをおすすめします。

日本史対策・勉強法9:暗記だけでは足りません(早稲田大学 商学部合格者)

しばしば暗記すりゃいいと言われますが、早稲田行きたいなら暗記だけでは足りません。

歴史は、過去の国や人物が起こしてきた事象の積み重ねであり、一生途絶えることなく後世へ伝えられていくものです。

つまり、歴史には論理的な”流れ”があるので、事象と事象を結びつけることで関連性を見出していくと、受験生が難しいと悲鳴をあげる史料問題は意外と楽に解けます。

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【文系数学】

文系数学対策・勉強法1:参考書を繰り返す&定理の証明(早稲田大学 商学部合格者)

参考書を繰り返す&定理の証明

自分にあった参考書を解けない問題がなくなるまで繰り返しやりこむ。

また公式の証明問題が出題されても対応できるようにしておく。こうすることで公式への理解が深まり応用力がつく。

文系数学対策・勉強法2:(早稲田大学 学部合格者)

文系数学対策・勉強法3:(早稲田大学 学部合格者)

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【現代文】

現代文対策・勉強法1:本を読めといわれても(早稲田大学 文学部合格者)

本を読めといわれても受験生には厳しいので、まずは論理的に考えるということを念頭に問題を解いていただきたいです。

これは英語やほかの教科だけでなく、今後の人生においても強力なあなたの武器になると思うので、是非磨いてもらいたいスキルの一つだと思ってとりくんでみてください。

現代文対策・勉強法2:単語知らないと、実は英語よりキツイ(早稲田大学 商学部合格者)

私は国語がやや不得意で、問題によって出来不出来の差が激しかったので、勉強の進め方でもやや苦労しました。

まず現代文は、「現代文重要単語」が載っている単語帳を買い、基礎固めしました。(早稲田行きたい人なら必須です)

それから、授業でやった問題の復習で、先生の解答アプローチや文章内のキーワードを徹底的に叩き込みました。

現代文に関しては、受験を通して感じたのは、英語同様に、日本人のくせに単語知らねえなあ。でした。

単語知らないと、実は英語よりキツイと思ったので、単語やるべきです。

現代文対策・勉強法3:まずは本文理解(早稲田大学 商学部合格者)

現代文は問題を解く方法論ではなくまずは本文理解の方が重要

現代文対策・勉強法4:徐々に難しくしていく(早稲田大学 政治経済学部合格者)

現代文は上がりにくいから、解き方的な参考書1冊やったら、センターレベル→MARCHレベル→早稲田レベルと徐々に難しくしていく。

早稲田大学合格者の勉強・対策法集【英語】

英語対策・勉強法1:最低三周(早稲田大学 商学部合格者)

英単語帳と文法書を各一冊全内容を覚える気持ちで最低三周

どの参考書も何周もやって徹底的にやりこむことが大事。

どの参考書も内容自体に大差はないのだから。

長文読解は単語・文法・構文・内容全てを理解するまで次に進まない。

もし解説を読んでもわからないものがあれば、参考書やネット、先生を使って理解する。

英語対策・勉強法2:音読&多読(早稲田大学 商学部合格者)

音読と多読が大事。

英語だけでなく、現代の日本人からしたら古文も漢文も外国語である。

外国語習得の王道である音読を強くおすすめする。

音読を繰り返しているうちには、文章を読み上げるスピードと同じスピードで文章を理解できるようになる。

英語対策・勉強法3:毎日長文を読む習慣をつけたら得意科目(早稲田大学 国際教養学部合格者)

単語は東進の高速マスターと毎週のユメタンテストで覚え、熟語は解体英熟語を直前期にひたすら覚えた。

文法は高2の冬ごろから固めた。高2の12月頃から毎日長文を読む習慣をつけたら得意科目になり、いろいろなテーマの文章にも対応できるようになった。

リスニングは高3の8月ごろから毎晩英語のトーク番組を聞くようにした。

自由英作文は高3の8月後半あたりから過去問を解き始め、週に2回は書くようにした。直前は毎日書く習慣をつけ、塾の担任助手の方に添削してもらった。




英語対策・勉強法4:徐々に難しく(早稲田大学 政治経済学部合格者)

英単語と英熟語は毎日やる。

長文は単語と文法を一通り学習した後に(完璧にはなっていなかった)、センターレベルから徐々に難しくしていく。

センターの長文は基礎単語と基礎文法の復習にすごく適しているので、初めての長文演習にはすごくお勧めです。

英語対策・勉強法5:単語を誰にも負けないところまで(早稲田大学 教育学部合格者)

単語を誰にも負けないところまでやる。

単語ができれば英語ができるといっても過言ではない。

英語が苦手な人も、成績が伸び悩んでいる人もまずは英単語をだれにも負けないくらい覚えよう。

あとは読解法の参考書を一冊してひたすら過去問。

英語対策・勉強法6:体を動かしながらする(早稲田大学 人間科学部合格者)

duo3.0をひたすら音読しました。

体を動かしながらすると脳も刺激されて効果的です。

Duoに限らず単語帳を音読する際は単語を読み上げるだけでなく、例文や長文も音読するとより効果的です。

英語対策・勉強法7:赤本で長文を演習(早稲田大学 文学部合格者)

ターゲットで単語熟語を固める。

同時並行でvintageで文法を固める。

これで単語と文法の基礎が固まったらあとは赤本で長文を演習。

ターゲットは入試直前までずっとやり続けた。




英語対策・勉強法8:第一語義以外も妥協しない(早稲田大学 法学部合格者)

単語をしっかり覚える。

第一語義以外も妥協しない。

スピードは数こなせば早くなります。

英語対策・勉強法9:基礎は徹底的に何周もやる(早稲田大学 教育学部合格者)

単語、熟語、文法、英文解釈等の基礎は徹底的に何周もやる。

たったこれだけかのように思えるだろうが、やってみるとかなり時間はかかる。

とにかく一日でも早めに始めてこれらを完璧にしよう。

先生を使うのはわからないとこだけ。

英語対策・勉強法10:論理的に答えを導き出せるかが重要(早稲田大学 文学部合格者)

英語については、単語(私はキクタンを使うことが多かったですが、ターゲットや学校でデータベースなどもやりました)の学習、文法の学習、そして英文解釈の学習によって早稲田の英語を読むことが出来ると思います。

文法問題が直接的に出ることはあまりないので、まず文章を理解でき、論理的に答えを導き出せるかが重要だと思います。

英文解釈の本や授業などがあると思いますが、その英文を理解できるようになったとき通算で30回いじょうは音読してもらいたいです。

テキストにチェック印をつけて数えるといいと思います。

それを繰り返しているうちに自然と長文が読めるようになり、その長文を音読することによって難しいと呼ばれている大学の英語はきっとあなたにとって馴染みの文章のように満点を取れるようになっているでしょう。

反復は大変だと思いますが文法も音読によって頭に入ると思うので是非頑張って頂きたいです。

こちらも参考に!
【東大生が書いた】英単語帳キクタンの使い方・勉強法・評価・レベル

英語対策・勉強法11:英語は暗記科目(早稲田大学 先進理工学部合格者)

英語はなんだかんだいって暗記科目です。

理系の人達は暗記と聞くだけで毛嫌いしたり、丸暗記はダサいという風潮があったりしますが、合格したいなら例文を一つ一つ暗記して蓄えたほうがいいです。

受験関係なく英語力を身に着けるためにも例文を蓄えることは有効です。

覚えてる例文が多い人ほど英語の点数は伸びます。文法はマスターしていることが前提です。

単語は自分の好きな単語帳1冊極めれば十分です。

他科目に余裕があるならもう1冊別の出版社の単語帳をやりましょう。

英語対策・勉強法12:復習はまじで大切(早稲田大学 商学部合格者)

塾や予備校に通ってる人は授業の予習・復習をしっかりやること。

これしっかりやらないと、後々ボディーブローのように効いてきます。。。

具体的には、英文の中に出てきた単語・文法事項・英文構造など、理解するまで何度もやること。

特に復習は授業後忘れないうちに取りかかること。

すぐ赤本などの実践・応用形式のテキストに手を出す人がいますが、ある程度の基礎ができていないと、本当に本番でやらかしかねないので。(現役の時の経験笑)

復習はまじで大切です。




英語対策・勉強法13:一番重要な科目(早稲田大学 教育学部合格者)

単語を覚えてひたすら長文演習

一番重要な科目なので毎日勉強する。

英語が苦手なら他の教科はすっぽかしてでも早めに仕上げるべき。