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No.8慶應法学部合格体験記2016 

【大学】慶應義塾大学
【学部】法学部政治学科
【現浪】現役
【合否】合格
【併願】慶應経済 ×
    慶應文  〇
    明治法  〇
    青山法  〇
【予備校/塾】 河合の夏期講習と冬期講習を受けた
【模試成績】だいたいDかCだった
【勉強時間】予備校の授業入れたら5時間くらい
【受験勉強開始時期】高2の冬

【科目別勉強法】




英語:

単語を覚える⇒文法を覚える⇒文章を読む

英語は慣れるまでがとても辛いから慣れるまでは勉強やめたくなるけど、本当に慣れるようになったら英語が得意になる。

単語を覚える際は単語をイメージとして捉えるといい。

例えばdiscussは議論するっていう意味を覚えるけど英文を読むときは何か人々が話し合ってるイメージや絵を想像して覚えるってこと。

これをやることで長文を読む際に、長文の状況が頭の中でイメージしやすくなる。

日本史:

日本史は質より量だから東進一問一答を何周もやる。

とにかくやることが大事。

小論文:

河合の講習を受けて、小論文の書き方の手順のようなものを学んで、受験2か月ほど前から2日に1つのペースで小論文を書いた。

【オススメ参考書】
英語:

ターゲット

この参考書については以下の記事を参考することをお勧めします↓
【東大生が書いた】ターゲット1900の使い方・勉強法【決定版】

単語王

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【東大生が書いた】単語王2202の使い方・勉強法【決定版】




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やっておきたい英語長文300から700

↓こちらも参考に!
【東大生が書いた】やっておきたい英語長文シリーズ 300/500/700/1000の使い方・勉強法・評価・レベル

ヴィンテージ

日本史:

東進一問一答

【後輩にアドバイス】
慶應法学部は英語と社会を徹底的に鍛えれば受かる。

特に法学部の英語は単語勝負だから特に語彙力が大事。

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