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No.1 法政大学理工学部合格体験記2017

【大学】法政大学

【学部】理工学部、応用情報工学科

【現浪】現役合格

【予備校】城南コベッツ

【勉強時間】1日平均7時間

【勉強開始時期】高3の8月

【偏差値の推移】
1番最初の河合の8月の模試で45

最後の12月の駿台センタープレで50

1番高かったのは10月の河合の模試で偏差値60

【併願先とその合否】
第1志望は明治で、全学部一般ともに不合格

第2が法政大学でセンター、一般ともに合格

第3が工学院大学で、センター、一般ともに合格

【選択科目を選んだ理由】
まず国語が究極的にできないので、理系
物理を選んだ理由は、簡単って言ってる人が多かったからです。化学も途中までやってましたが、基礎がおろそかで伸びなかったため、物理一本に切り替えました。

【出身高校】神奈川県

【勉強法】




英語は単語と熟語のみをひたすら、5000は合計で覚えました。あとは、長文を読みまくりました。

数学は頻出問題をある程度覚えてから、有名な大学の問題を時間制限つきでひたすらやりました。

物理はエッセンス一通り覚えてから、良問何周かやって、重問、名門の有名な問題をちょこっとやりました。

【おすすめ参考書】
英語→ターゲット

この参考書については以下の記事を参考することをお勧めします↓
【東大生が書いた】ターゲット1900の使い方・勉強法【決定版】

数学→ベーシックスタイル、全国大学入試問題正解

物理→物理のエッセンス、良問の風、名門の森

【後輩にアドバイス】
受験期は精神状態が本当に安定しないので、できるときにたくさん勉強しておかないと最後の方に痛い目見ると思います。

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